事故物件のイメージアップや市場、そして国交省が発表した心理的瑕疵に関するガイドライン(案)について、

弊社代表の花原が事故物件の専門家としてゲスト出演をさせていただきました。

スタジオには、大島てるさんや、2チャンネル創設者のひろゆきさんがいらっしゃり、白熱した事故物件トークが

繰り広げられました。

ひろゆきさんは事故物件に住んでいたことがあるそうです。現在はパリに住んでいらっしゃるそうですが、

現在のご自宅も事故物件だそうです。パリでは建物をリノベーションして住む文化があり、

構造的にも頑丈なので長く使うことができます。そのため、室内で過去に人が亡くなっていることは当たり前

だそうで、ひろゆきさん自身も事故物件には抵抗はないとのこと。このように、平気な使い方ができる方にとっては

とても良い物件なのです。

弊社では、事故物件への抵抗を減らすため、正しい特殊清掃やご供養、おしゃれなリノベーションを施して、

事故物件の販売に取り組んでいます。今後とも成仏不動産をよろしくお願いいたします。

▽動画はこちらからご覧いただけます
【事故物件】高齢者の孤独死で増加?イメージアップや市場拡大の秘訣は成仏認定書?国のガイドライン作成でどう変わる?ひろゆき&大島てる&成仏不動産社長と考える – YouTube